« January 2006 | Main | March 2006 »

February 27, 2006

残高がない

本日カードの引き落としがあったが事情により残高が足りない。
こんな経験は10年以上ぶりで、まさか二度とあるとは思わなかった。
危機管理のなさを実感。
10時近くになりやっと別口座に入金が確認された。
さっそくカード引き落とし口座に入金した。
入金後の明細を見たら既に引き落とされた後の金額が印字されていた。
今はあたりまえかもしれないが、昔は再振り替えに時間と手間がかかっていたはずだ。
システムも少しは進歩したんだ、と妙なところに感心した。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

February 26, 2006

「シャングリ、ラ」

さすがに雨は雪にはならないようだ。
「シャングリ、ラ」を猛烈な勢いで読んだ。
近未来の東京のハナシ。
20年前だったら楽しく読んだかもしれない。
アニメの原作としてはよくできているが、現在の私にはとても最後まで読むに耐えなかった・・・・

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 25, 2006

「カマキリは大雪を知っていた」

「カマキリは大雪を知っていた」を斜め読み。
世の中には辛抱強い人がいるものだ。
年に一度しか記録できないカマキリの卵の位置と降雪量の関連を研究した著者には頭が下がる。
このような地道な作業が大きな成果につながるのであろう。
ひょっとしたら地震予知にも大きなヒントとなる可能性がある。

私は毎日のブログだけで青息吐息だというのに。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 24, 2006

「春」の歌

最近またiPodを持ち歩くようになっている。
一時期昔の曲があきてきて音楽を聴く機会が減っていた。
でもふとしたきっかけで最近の曲もなかなかいいのがあることに気づいた。
現在PlayList”春”に登録して聴いているのは、

DefTech 「MyWay」
コブクロ「桜」
ケツメイシ「さくら」「涙」
soffet 「春風」

どれも歌詞がいい。
カラオケで歌いたいが「My Way」だけはいくら練習しても絶対にムリ!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 23, 2006

記憶術

年齢のせいで記憶力が減退していることもあり、最近の私の興味は記憶術とか脳のメカニズムについてである。読む本もそれ系統が多くなっている。
テレビでも人間の脳についての不思議について特集していたのを偶然見た。
クローズアップされていた一人は、盲目でありながらゲームの達人であるアメリカの少年。
音だけで判断し、日本を代表するゲーマーを次々に破っていく姿は、達人の域さえ遥かに超越している。人間の脳の潜在能力には驚かされるばかりである。

さて記憶術のこと。
今となっては記憶力全然なしの私でも、中学くらいのときは、少しはましだった。
語呂合わせは嫌いだったので、お経のように丸覚えすることもできた。
現在はそんな芸当はほとんどムリ。
そこで「術」を駆使しないといけないわけであるが、多くの本で共通なことは右脳、つまりイメージを使うという方法である。あとは「連想法」。

この両方+αが「MindMap」に集大成されていると思ったので推薦してきた。
「会社のカルチャーに」なんて言ってしまったが、現在は後悔している。
好き嫌いがあることだし、私がそんなことを言い出す意味がないことにようやく気づいた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 22, 2006

金メダル

期待していなかったが女史フィギュアで荒川選手が「金メダル」
これには驚いた。
早朝に演技があるのは知っていたが、あえて観なかった。
朝、立ち食いソバ屋でラジオを聞きながら聴いて感動した。

夜、特別に再放送されたテレビで、彼女の活躍の後ろには家族がいたんだということがわかった。
1000個のビーズを一つづつ付けて衣装を作った母。
フツーのサラリーマンだったお父さんも、黙って自分のおこづかいを減らしてスケート靴を買ってあげたんだと思うと、またまた感動してしまった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 21, 2006

新宿新南口の定例会

新宿新南口近くの酒彩ダイニング「SUMI NO HANA」。
創作料理が多く、なかなかおいしい。
ボトルキープはできない。
大酒飲みの「いとこ会」には残念である。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 20, 2006

「空中庭園」を観た

豊田利晃監督、小泉今日子主演「空中庭園」を観た。
月曜、雨で、20:20開演なので空いているかと思いきや、席の80%は埋まってる。
色んな意味で話題となっているが、映画として単純におもしろい。
でも、10年前に観ていたらつまらないと感じたかもしれないが。

映画館から帰ってすぐに原作(角田光代著)と主題歌(UA)を予約した。

【空中庭園】豊田利晃監督、小泉今日子主演
邦画でしかだせない味のある映画である。
小泉今日子がここまですごいとは思っていなかった。
さすが今年のブルーリボン主演女優賞に選出されたことはある。
監督がなにか問題を起こしたらしいが、映画のデキとはあまり関係ない。
カメラワークと色使いの斬新さには驚いた。
これは映画館で観るべき、数少ない日本映画だと思う。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

February 19, 2006

米山公啓を読む

DSC01631 ←チューリップ(他)は順調に育っているようだ。

昨日図書館で借りてきた三冊を読み飛ばした。

【さよならバースディ】荻原浩著
荻原浩と言えば「明日の記憶」がおもしろかったので読んでみた。
バースディは猿の名前である。
言葉を理解する猿を使ったトリックがなかなか見事だが、その種明かしまではちょっと退屈。
なんとか最後まで読んでみたけど、「明日の記憶」の方が断然いい。

【脳が若返るメモする習慣】米山公啓著
ICレコーダ、システム手帳、電子手帳に飛びつく私は、結構メモ好きの部類に入ると思う。
一時期「夢日記」も書いていたこともあった。
夢の内容を録音する、または起きた時にすぐ書いておくものである。
これは役に立たないのでやめた。
この本に書かれている内容は「MindMap」でほとんどカバーできる。
あとはメモするタイミングに気を付けるだけ。

【記憶脳を強くする】米山公啓著
今実行していること以外には特に目新しいことはなかったなぁ。
米山さん、本を沢山書き過ぎだ(でも売れているからいいんだろうけどね)

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 18, 2006

「24」シーズン2

DSC01633 昨夜はさすがに飲み過ぎた。
胃薬を飲んでも、回復にはしばらく時間がかかりそうだ。

今週から「24」シーズン2を観始めた。
DVD三枚分、6時間。
ウワサどおりシーズン1よりもおもしろい。
しかしいくらなんでもありえないという展開ではある。

シンビジウムが咲いたのでアップしておきます。

【本】
「さよならバースディ」荻原浩
「脳が若返るメモする習慣」米山公啓
「記憶脳を強くする」米山公啓
「脳と仮想」茂木健一郎

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 17, 2006

「ゑーもん」の〆サバ焼き

DSC01641 叔母さんからもらったヘネシーXOを飲む会が勝手にできたので、神楽坂で飲んでからウチのマンションで試飲会となった。
まず神楽坂の「ゑーもん」へ。
ここは数週間前にも来たが、そのときは体調が悪く、私だけすぐ帰った店である。

結構食べたが、さらにコンビニで餃子などを購入しマンションへ。
趣旨とはちょっと違うが、まず日本酒の試飲買いをした。
試飲と行っても単純なコトで、「のものも」と「八海山」が判るかというもの(画像、後日撮影)

4人(私も入れて)の中にはソムリエ資格を持つ奴もいるので失礼な試みと思ったが、さにあらず。
誰も「間違いなくこちらが八海山」と言えない。
結局「酒なんて酔っ払っていたらなんでも同じである」との結論となった。
どうやら旨い(高い)酒から飲むべきですね。

*後日酔っていない時に飲んだら、さすがに全然違うのが判ったぞ!

【ゑーもん】神楽坂
おでんがウリらしいがHPのメニューには載っていない「〆サバ焼き」が一押し。
バナーで目の前で焼いてくれます。これが旨い。
逆に「旬野菜のしゃぶしゃぶおでん」はお店のお勧めですが、個人的にはどうかなと思いました。
名前だけで注文したけど、みんなからブーイングを浴びてしまいました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 16, 2006

歯磨き

歯の詰め物がとれたので歯医者へ行った。
診察券の日付をみてみると約一年ぶりというのがわかった。
そろそろ歯石除去の時期だったのでちょうど良いきっかけだったかもしれない。
昔と違い歯石を取るのに「超音波」を使う。
そのため「ガリガリ」と取る力ずくでの作業ではなく、なかなか良い。

先日テレビで歯垢と風邪との因果関係があると言っていた。ある介護福祉施設での比較で
は、歯磨きによってインフルエンザ発生率が1/10になったそうだ。

詰め物がとれたのが、やはり虫歯とのことで、今後ブラッシングに力がはいる。
個人的には、ちょっと高いが「音波式電動歯ブラシ」がお奨めである。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 15, 2006

PMP祝い

当部の部員がPMP試験に受かったのでお祝い会。

これで資格がないのはひとりだけか。彼の「激励会」も兼ねた。

予定では「モツ鍋屋」だったが、予約しなかったので入れず、急遽池袋の「庄家」
に変更。
二次会は近くの居酒屋。店の名前は覚えていない。
その後、今日は忘れずにクラブを取りに「グーフィーズバー」に行った。
酔っている勢いでボトルをいれてしまった。

銘柄はわからないが、ちょっと高い!

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 14, 2006

「シンビジウム」をもらった

DSC01626 今日は随分立派な「シンビジウム」(蘭の一種)をもらった。
私の花壇の歴史ではダントツのレベルである。
果実のような大きな蕾が、これからどんな花を咲かせるか楽しみだ。

【さよならCOLOR】竹中直人監督。原田知世。
なんと言っても原田知世が可愛い。
永遠の美少女とは彼女のことであろう。
薬師丸ひろ子はちゃんとおばさんになっていたのにこの差はなんだ!

映画がどの程度良かったかという「メトリックス」は、ラストシーンの後のエンディングロールでの観客の反応、つまり席から立ち上がる時間×人数で測ることができる(と思う)
この映画の場合、しばらく誰も立ち上がらなかった。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 13, 2006

【グーフィーズバー】

「隣の住人」とゴルフレッスンにいった。
帰りに「隣の住人」の行きつけの飲み屋「グーフィーズバー」で
「隣の住人」のボトルをしこたま飲んだ。

今朝「隣の住人」から「ゴルフクラブ忘れてませんか?」とメールがあった。
どうやらバックごと飲み屋に忘れたらしい。
メールがくるまで気付きもしなかった。
このゴルフへの執着心のなさも、うまくならない一因だろう。

【グーフィーズバー】飯田橋駅5分
ウィスキーが沢山そろっている。
気さくなマスターがカウンターでシェイクする恰好もさまになっている。
一人でも気楽に立ち寄れる雰囲気であるが、仲間と二次会で行くのもいいかもしれない。
その際は奥の半個室がお奨め。ボトルキープ(種類によるけど)して15,000円
ボトルがあれば@2000円くらいか。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 12, 2006

仙台堀川ウォーキング

DSC01619 暖かかったし、最近ちゃんとウォーキングをしていないので、新しいコースを開拓してみた。
今日選んだのは、都営新宿線の東大島駅から東西線木場まで。
荒川~小名木川~仙台堀川のリバーサイドウォークになる。
仙台堀川は、もう川とは言えないような姿となっている。
大半が埋められて、昔川だったところが公園となっている。
つまりとても細長い公園で、区民の憩いの場となっているようだ。
このコースは近いし、とても歩き易く、気に入った。

帰りにいつもの「緑の豆」でコナを深炒りにしてもらった。
ちょっと苦いが、これがとても美味いのである。

【本】
「シャングリ・ラ」池上永一

| | Comments (8) | TrackBack (0)

February 11, 2006

「24」

本日で「24」シーズン1を見終わった。
誰かが「ミステリーの犯人を言った奴を撃っても殺人罪に問われない」と言ったが、まさにそうだと思う。
最後の最後に明らかになる、ポイントとなる謎を、先に私に言ってしまう輩がいたのである。
実に無念であった。
彼はシーズン2をまだ見ていないらしいので、今度は私が先に見るつもりである。

【シュレック】

マンガ、アニメ類は基本的に観ないのであるが、確か昔評判がよかったことを思い出し、借りてみた。

でもやはり、子供が見る映画で、時間の無駄であった。

それだけならいいが、差別とまでは言わないが、少し偏見が強すぎる傾向があり、不快感すら覚える場面(台詞)があった。

| | Comments (1794) | TrackBack (0)

February 10, 2006

時代錯誤

午前中は「MindMap」のセミナーを開いた。
会社のカルチャーとしてどうか、という提案のために部長以上への説明会だったが、どうも反応がない(ように見えた)
こんな風に書くとマズイかもしれないが、事実である。
いまさら会社に「カルチャー」なんていらないのかもしれない。
どうやらこんなことを言い出す私が「時代錯誤」なのであろう。

| | Comments (10) | TrackBack (0)

February 09, 2006

ティップネス

いよいよ3月には麹町となることがほぼ確実となった。
現在通っている池袋の「ティップネス」の個人ロッカーが2月末までということもあり、飯田橋の「エグザス」に変更する決心がついた

飯田橋のエグザスは家からも駅からも近くていいのだが、朝会員制度がなく高い、施設が狭くいつも混んでいる、という難点がある。

メリットとしては、池袋のエグザスも使えることである。

ここの前身が「リボン館」という高級スポーツクラブだったこともあり、施設が充実している。フロ、サウナが広く(スパ会員もいる)、実際に施設内を走ることができるランニングコースや無料のゴルフ練習レンジがある。

とりあえず、今朝ティップネスで退会届を出そうとした。
ところが「退会届を出すと、個人ロッカーのキーは返却してもらいます」とのこと。
もちろん契約上は2月末まで使うつもりだったが、キーを渡すと毎回スタッフに開け閉めしてもらわなくてはいけないらしい。
そんな面倒な事ができるか!と、退会届は撤回した。
毎月25日までに手続きをすればいいらしいのでそれまで現状維持することにした。

この制度はおそらく、退会届を出したままロッカーのキーを持ってこない客がいるからできたものであろうが、なんとも納得ができなかった。

でも冷静になれば、仕方ないか。

| | Comments (4) | TrackBack (0)

February 08, 2006

ゴルフレッスンは、?

帰宅してからゴルフレッスン場へ。
相変わらずの毒舌には参る。
でも、後半やっと振れてきたのはおかげと言うしかないか。

| | Comments (1) | TrackBack (0)

February 07, 2006

「5×2 ふたりの5つの分かれ路」

ギンレイホールに「5×2 ふたりの5つの分かれ路」を観に行った。
映画の内容はともかく、この映画館ほどニオイがすごいところはないのでは?
変なニオイがするというわけではない。
みんなお弁当を食べながら観るからである。
ビールと日本酒を持ち込んでいる私の方が気がひけるが。

【映画】
「5×2 ふたりの5つの分かれ路」
これぞフランス映画、これぞフレンチ(フランス人)なんて書くと怒られるかな。
でも各国でも賛否両論であろう。
終わったあと、「えー」という雰囲気が映画館に漂ったのは事実である。
まあ普通の人には勧められない。
よっぽどの映画通でないと。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 06, 2006

「くるみ黒糖」

「くるみ黒糖」をもらった。
私はあまり甘い物は苦手であるが、これは実にいい。
つまみとしても最高。
どこで購入したかを聞かなくては。
ウチのおつまみとして常備したいと思う。

しかしくれた人は「カラダにいい」ということだったが、つまみになったのでは目的と反して、申し訳ないなー。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 05, 2006

「アメリカン・ビューティ」

DSC01598

←この一週間ではあまり変化なし。

神田川沿いに往復2時間ウォーキング。
その後「アメリカン・ビューティ」を観た。
こんなに重い映画とは思わなかったなぁ。

【映画】
「アメリカン・ビューティ」
コメディ感覚の映画だとずっと思っていたが、全然違う。
これがアメリカの美なのか?なんて野暮でしょう。
ただ現在のアメリカの病巣となっている点を鋭くついている。
なお題名はバラの品種で赤い。映画のあちらこちらでバラが使われている。
最後にはこの「赤」が強烈な印象を残すことになる。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 04, 2006

神楽坂「KADO」

隣の住人を「神楽坂ゴルフクリニック」に連れて行った。
自分スコアが良くなっていないのにどうかなと思ったが、過去紹介した何人かは上達しているようなので、可能性はあるだろう。

レッスン後、彼が一度行ってみたかったという飲み屋に行った。
神楽坂「KADO(かど)」
ここは雑誌にもたびたび登場している、古い一軒家を改造した個性的な店である。
神楽坂通りを少し入ったところで、本当に静かで都会にいる事を忘れる。
2~3人で行くならお勧め。
でも是非「静かに」飲んでもらいたいです。

【本】
「天才の読み方 究極の元気術」斉藤孝
「王たちのセックス」エレノア・ハーマン
「40歳から頭がよくなる方法」

【お酒】

神楽坂「KADO(かど)」
神楽坂によくある、一軒家を改造した飲み屋。
ここでは有無を言わさず「コース」となる(3000~3500円)。
タイミングよく5~6品の和食が順次だされる。
お酒はちょっと高いかな。でも500円くらいからある。
畳の席は空間を贅沢に利用しているのでいい。
昔ながらのお膳がセットされるのも他にはないでしょう。
奥に禁煙の洋室があり、ここは当然椅子席となる。
なお帰りに気がついたが、上記和洋の部屋以外に、一人でもokのスペースも用意されている。

| | Comments (10) | TrackBack (0)

February 03, 2006

「神はサイコロを振らない」

久しぶりに「連続ドラマ」を観ている。
日テレ、水曜の「神はサイコロを振らない」である。

出演者やロケ地が、数年前やっていた「すいか」とそっくり。
おそらく同じ家を使っているのだろう。
「すいか」のアパートが「ハピネス三茶」だったのでロケ地は三軒茶屋かと思っていたが、あの風情のある川は、川崎市多摩区宿河原の”二ヶ領用水(にかりょうようすい)”というところらしい。
今度ちょっと行ってみるかな。
小田急小田原線登戸駅までウチから40分くらい。
ここからJR南武線宿河原駅へのリバーサイドはさくらが綺麗で、ウォーキングにも良さそうだ。

ドラマの話に戻ると、ストーリーはありえないし、冷静に考えるとすごい悲劇なんだが、そんな悲壮感はない。なぜか心落ち着く雰囲気となっている。

でもこの結末、一体どうつけるんだろう。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 02, 2006

従業員教育

東筑波カントリー倶楽部は名門らしく、キャディ、従業員の教育ができている。
食事もコースもいいし気に入った。
まあスコアはいつも通りだったが・・・
プレー後、成増の「949」で飲んだ。
歩いて帰れる気の緩みか、Sさんは遅れてきた割にはすぐに寝てしまった。

まあ、この人はどこでも、いつものことであるが。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

February 01, 2006

タテガミを食す

午後「エス・キュー・イー・ジャパン」設立記念講演に行った。
スペシャリストと呼ばれる人はさすがにすごい。
会社も内部だけの力ではなく彼らの協力を積極的に取り入れるべきだが・・・
その後、新宿で飲んだ。
二軒目の「九州」ではウマの真っ白なタテガミを食べた。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

« January 2006 | Main | March 2006 »